保管庫バナー文字入り.jpg
   ↑ 萌えボイスからご購入いただける、
     再販許可作品のサンプルボイスページです
💕


【震災などで、データを失ってしまった方へ】
納品した作品は、すべて保管してあり、再送が可能です!
どうぞ、状況が落ち着いたら、お知らせください!
再度、お送りいたします!!


サイドバーのメールフォームから送られてきたメールのお返事は、
原則的に、記事本文中に書かせていただいております。


≪お知らせ・お願い・解説の目次≫

【とても大事なお願い】(2010年09月06日)

【しづくへのコンタクト方法】(2010年04月03日)
【ご注文の窓口について】(2010年08月08日)
【初めてのご依頼をご検討くださっているサークルの方へ】(2012年09月14日)
【お送りする音声ファイルの形式について】(2010年04月15日)
【声のご指定について】(2010年05月30日)
【文字数と作品の長さ】(2011年04月20日)
【1分間に○○文字、音声ファイル付き具体例】(2011年10月04日)
【フリートークのご依頼について】(2010年01月10日)
【アクセントのご指定方法について】(2010年01月11日)
【アクセントのご指定方法について 改訂】(2010年10月21日)
【萌えボイスの、声優側から見た報酬】(2010年03月10日)
【差し替え用の音声パーツのご依頼について】(2010年04月09日)
【再販作品の二次使用について】(2010年03月28日)
【読むスピードの指定方法について】(2010年06月24日)
【効果音の挿入について】(2013年08月14日)
【リテイクについて】(2014年12月23日)
【ご評価のお願い】(2015年05月31日)
【掛け声の拍の取り方について】(2017年04月14日)



2010年06月09日(Wed)

童話をどうぞ



浜田広介作 「石のかえるとひきがえる」

全文の、ちょうど、半分くらいです。

小説の一部、というリクエストをいただいたので、
まずは、童話、「表のしづく」を皆さまに垣間見ていただこうかしら、
なんて、思いました・・・。

このおはなしを選んだのは、
たまたま、手元のテーブルの上にあった本に載っていたからですが、
その童話集の中で、
「萌えボイス」では、まず、需要がないところの声、
幼児、父親、おばあさん、が登場する、ということで選びました。
「おばあさん」については、
子どもは、「おじさん!」と呼びかけていますが、
石のカエルですから、
『ま、とりあえず、子どもはそう呼ぶよなぁ、
でも、実際は、おばあさんだった、ということも有り得るさ』
ということで、「おばあさん」に・・・。
平たく言えば、しづくが、おばあさんをやってみたかった、ということです〜。
父親については、リアルな声は、不可能なので、雰囲気だけで表現、ですねぇ…。

幼児、お父さん、おばあさん、そして、おじいさんは、
「萌えボイス」では、まず出てこなくて、
童話の中ではひんぱんに登場するキャラたちです。
あと、サルとか、キツネとか、ウサギとか、オオカミとか、いろいろとね。
童話の世界では、花びらだろうが、椅子だろうが、なんでも喋ります!

mail to 17:32拍手メッセージの方へぴかぴか(新しい)
わ〜い! おバカキャラのサンプルテキスト、楽しみです!!
ぜひ、しづくのおバカさ加減が暴露・・・いえ、存分に発揮できる台詞をお寄せください!!

押していただけるととても励みになります♪
posted by しづく at 09:36 | Comment(2) | そのほか、ボイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする