関西弁の作品についての記述、
「完璧”に欺くのはちょっと難しいって、ことは、
ネイティブというには違和感がある、ということかな?」
について、
この作品のご依頼者さまから、
「違う違う!そうじゃない!
違うんです〜!!!」
と言われてしまいました〜〜〜
「まるで作品全体のクオリティを否定してるように聞こえちゃうぅ〜!><
ちーがーうーんーでーすーーーっ!!!
購入者をガッカリさせるようなことはありません!
そもそも、ガッカリさせるような関西弁にOKなんて出しませんから!このボクが!!
自信を失くさないでーーー!><」
って・・・
自信なさげに聞こえましたでしょうか・・・
す、すみません!!
作品全体のクオリティを否定する意図はもちろん、ぜんぜんなかったのですが、
そう受け取ってしまう方がいらっしゃったら大変!!
7カ月もかけて練り上げた作品なんですよぉ!!!
クオリティ、ばりばり肯定しております!!!!!
関西弁については自信があるもないも、
しづくは、
自分の関西弁を評価する基準を持っていないのです。
(これを持てるのは、
関西弁の中で育った、関西弁ネイティブスピーカーだけだと思います!!)
しづくにあるのは、
ご依頼者さまに対する信頼で、
ご依頼者さまが合格を出してくださったのだから、
きっと大丈夫!
そこまで行き着けてうれしい! という達成感、です!
で、
「完璧”に欺くのはちょっと難しいかも・・・(それだけネイティブの耳は恐いw)」
というメッセージをいただいたときに、
しづくはまず、
『ほな、なんで卒業さしたねんな???
どこまでも徹底的にこだわってくれてよかったんやで〜』
と思いました。
で、それから
『ああ、
きっと、最後の最後、究極のところで、
ネイティブにしか表現できひん繊細な響きがあるんやろな〜
ご依頼者さまは、今のしづくには、そこまで求めるのは無理や、と
思わはったんや、きっと!
関西弁、むっちゃ奥深いなぁ!!
いつか極めてみたいわ〜!!』
と、なんだかワクワクしてきたのでした!!
〈拙い関西弁、失礼いたしました〜〜〜〉
というわけで、
しづくは、自信を無くすどころか、
関西弁に対して、ますます前向きになってしまった、というわけです!
で、
実際のところ、
作品番号24351について、
しづくがどれだけ、流暢に関西弁を話せているか否かを判定できるのは、
関西ネイティブの方の耳だけだとしづくは思っています。
どうぞ、聴いてくださり、
ご感想をお聞かせくださいませ!!
📩 20:15 拍手メッセージの方へ

すみません、は、しづくの方です! 自信なさげに聞こえてしまった、なんて、しづくの言葉が足りませんでした!
「えぇよぉ〜♪^▽^」と言ってくださったので、ほんとに送っちゃいますよ! のちほど・・・
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