・ 202512−2 3900文字
・ 202601−1 50文字
202512−2は
通し読みを進めています
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今朝見ていた夢の話・・・
けっこう長いです
近所の商店街でお祭りをやっているというので、
親戚と一緒に行くことにする
途中に、
年賀状の束が落ちていて、
拾ってみると、、
住所がばらばらで、
中に、私宛ての物がある。
そういえば、
私、きのうも一昨日も、
もっと薄い束だったけれど、
年賀状の束を拾ったんだった・・・
やはり住所がばらばらで
私宛ての物が入っいた・・・!
そのときは
(夢だから)
私宛ての年賀状を自分で見つけられてよかった
と思っただけだったけれど、
3日目にしてやっと思いつく。
これって、
配達員が捨てた、っていうこと!?
郵便局に知らせに行かなくちゃ! と、
一人、みんなと別れて郵便局に向かう。
商店街の中にある郵便局でも福引のイベントをやっていて、
私もくじを引きたいなぁ、と思うが、
それよりもまず、
拾った年賀状を局員に見せなくちゃ!
と、窓口に並び、
3日続けて配達前の郵便物を拾った、と伝える。
郵便局員たちが色めき立ち、
資料を調べにかかり、
まもなく、その住所の地区の配達員を割り出す。
その緊張感のあるやり取りを見ながら、
私は、自分の役目も終わったし、
早くお祭りを楽しんでいる親戚の元に戻りたい、と思い、
じゃ、私は帰ってだいじょうぶですか?
と尋ねると、
はい、ありがとうございました
と言われる。
そこで、
その空気の中で、
私も福引をひきたい、とは言いだせず、
残念に思いながら郵便局を出る
・・・さて、
親戚はどこにいるんだろう?
と捜しているところで目が覚めました。
いろいろ突っ込みどころはあるけれど、
夢にしては筋の通った流れだったかな・・・?
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