・ 202512−2 3900文字
・ 202601−1 50文字
202512−2は
一回目の聴き返し、7割くらいのところです。
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「萌えボイスと私」17です。
過去記事は、
「萌えボイスと私」1 2024年11月04日(Mon)
「萌えボイスと私」2 2024年11月30日(Sat)
「萌えボイスと私」3 2024年12月02日(Mon)
「萌えボイスと私」4 2025年01月26日(Sun)
「萌えボイスと私」5 2025年03月14日(Fri)
「萌えボイスと私」6 2025年05月13日(Tue)
「萌えボイスと私」7 2025年06月08日(Sun)
「萌えボイスと私」8 2025年06月28日(Sat)
「萌えボイスと私」9 2025年07月18日(Fri)
「萌えボイスと私」10 2025年08月05日(Tue)
「萌えボイスと私」11 2025年08月25日(Mon)
「萌えボイスと私」12 2025年09月08日(Mon)
「萌えボイスと私」13 2025年10月29日(Wed)
「萌えボイスと私」14 2025年11月07日(Fri)
「萌えボイスと私」15 2025年11月21日(Fri)
「萌えボイスと私」16 2025年12月19日(Fri)
★★★★★★
萌えボイスから、
「再販許可作品の販売数に重複がありました。
その分の支払いの半分を回収させてください」
という内容のメールが届いたのは、2019年の4月のことでした。
再販許可作品を購入すると、
購入者は一定期間、何度でもダウンロードできるが、
萌えボイスでは
その回数分、「購入」と数えるような仕様になっていたため、
入金は一回にもかかわらず、
複数回、声優に支払う、
という、ミスが繰り返されていたというのです。
私はその初歩的な仕様のミスに呆れながらも、
申し出を承諾しました。
しかし、
承諾しなかったために萌えボイスを追われる形になった声優も
少なからずいたように感じます。
そして、
そのとき、
支払いの半分の回収に応じた声優の作品が、
「おすすめボイス」に載せられるようになりました。
「今回の二重課金にて影響が出てしまった声優様を優先して
表示させていただきました」
ということでした。
私は、
その、「おすすめボイス」の使い方に疑問を感じ、
リストに載っていない大多数の声優さんにとっては、
不満の種にならないか?
と、
中川さんに尋ねたのですが、
「声優様全員を平等に扱うのは不可能かと思われます。
何を行うにしても必ず批判はあります」
という返事が返ってきました。
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