・ 202512−2 3900文字
・ 202601−1 50文字
202512−2は
二回目の聴き返し中です。
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きのう、
テレビを観ていて、
あまりにびっくりしたので・・・
ドイツに
「Hokkaido」と呼ばれている野菜があり、
それは、カボチャである、
と!!!!
オレンジ色の栗カボチャのことを
「Hokkaido」と呼んでいて、
それが
ドイツで一番人気のあるカボチャの品種である、
と言っていました。
この由来ははっきりしていて、
名付け親は、
ドイツ在住の日本人、
古嵜寛志(こざき ひろし)さんなのだそうです。
古嵜さんは、
40年以上ドイツに住んでいる陶芸家で、
1992年、
栗カボチャの種を日本から仕入れて、
ドイツで育ててみた。
順調に実が取れて、
それをドイツの市場に売り込んでみたら、
「いいね、売り出そう。名前はなんだ?」
ということになり、
北海道から種を仕入れたこともあり、
瞬時に「Hokkaido」と答えた、
とおっしゃっていたと思います。
売り出したときは緑色のカボチャだったのが、
今ではほとんどの「Hokkaido」が
オレンジ色をしているのは、
オレンジ色のカボチャの方がドイツでは人気があって、
だんだんオレンジ色が主流になった、
と、言っていたような・・・
いやぁ、
私の故郷北海道が
ドイツでカボチャの代名詞になっていたなんて!!
イギリスで、
温州ミカンを「satsuma」と呼んでいるのを
見つけたときにも驚いたけれど、
「Hokkaido」にも
すごくすごくびっくりしました〜〜〜〜!!!
📩 18:20 拍手メッセージの方へ
また、びっくりの情報が入ってしまったので、伸びてしまいました〜〜(-_-;)
いつもはネタ探しに苦労しているのに…💦 近いうちに記事にします!
札幌中心部と羽田空港は40キロ以上ありますからね〜〜!!
そりゃ、地下鉄でつながれば便利だけれど、あり得ないでしょうね〜〜
まだ線路にドームを作る方が、安上がりだろうし、有り・・・?
きのういただいた拍手数・・・70

