保管庫バナー文字入り.jpg
   ↑ 萌えボイスからご購入いただける、
     再販許可作品のサンプルボイスページです
💕


【原稿を読み上げ音声ファイルにしてお送りいたします♡】

右サイドバーのメールフォーム、または、
記事下部のボタンから拍手メッセージ、または、
右サイドバーの「ファン」というブログパーツにある
「 メッセージを送る」「 読者メッセージを送る」のどちらかから
メールアドレスを添えてお申し込みください。
折り返し、こちらのメールアドレスをお知らせいたしますので、
原稿をお送りください。
ご依頼料はアダルトで1文字3円、ノンアダルトなら1文字2円
お支払いはAmazonギフトでお願いします。


≪お知らせ・お願い・解説の目次≫

【とても大事なお願い】(2010年09月06日)

【しづくへのコンタクト方法およびご注文窓口】(2010年04月03日)
【Amazonギフトでのお支払い方法】(2022年11月05日)
【お送りする音声ファイルの形式について】(2010年04月15日)
【文字数と作品の長さ】(2011年04月20日)
【1分間に○○文字、音声ファイル付き具体例】(2011年10月04日)
【フリートークのご依頼について】(2010年01月10日)
【アクセントのご指定方法について】(2010年01月11日)
【アクセントのご指定方法について 改訂】(2010年10月21日)
【差し替え用の音声パーツのご依頼について】(2010年04月09日)
【効果音の挿入について】(2013年08月14日)
【リテイクについて】(2014年12月23日)
【掛け声の拍の取り方について】(2017年04月14日)



2025年10月16日(Thu)

NHKに電話をしたら、、

手元にあるご依頼

・ 202509-4 1300文字見当
・ 202510-1 700文字


202509-4は
一回目の聴き返し中です

*⇔*――*⇔*――*⇔*――*⇔*――*⇔*――*⇔*――*⇔*

帰省して、
義母の家に行ったとき、

郵便受けに、
NHKから受信料の払い込み用紙が来ているのを
見つけました。

義母は長く家を留守にしているわけだけれど、
本人が強く帰宅を望んでいたから、

ずっと、
私が、
預かっている義母のクレジットカードで
支払い続けていたんですよね〜。

でも、2か月前、
施設から救急車で病院に運ばれてからは、
急速に弱ってしまって、
もう、
退院は望めない、
と、病院から言われている。

それで、

NHKのサービスセンターに、
受信契約解除の電話をしました。

では、
用紙を送ります。
義理のお母さまの家は留守だ、ということですので、
義理の娘さんの住所にお送りします。


・・・ということだったので、
住所を教えて・・・

その用紙がきのう送られてきました。

ところが、、、

受信契約解約届の契約者名が、
私になっている!!!

いやいや、
私が解約したいわけじゃないから!!!

と、
再び、サービスセンターに電話。

この電話は、20秒ごとに10円かかります。
サービス向上のために録音させていただきます。
ただ今たいへん混みあっておりますので、
このままお待ちいただくか、おかけ直しください


と言われ、

待つこと10数分。

やっとつながったので、
事情を話す。

事情を説明し、
理解してもらうまでに2分くらいかかる。

確認するのでお待ちください、
と言われ、

待たされること2分ほど。

確認しました。
では、
あらためて受診解約届をお送りしますので、
今届いている分は、破棄してください、


と言われ、

確認のため、
そちらの住所、氏名、電話番号をお知らせください

・・・

確認します。お待ちください

・・・

では、
今からですと、
10月分の請求書には間に合いませんので、
送られます。


え? そちらのミスなのに
払わなくちゃならないんですか!?


いえ、それは破棄していただいてけっこうです。
今後再び、NHK地上波、衛星放送、NHK ONEなどのご利用があった場合は・・・、

いえ、無人ですので、利用することはありません

了解いたしました。

長い電話になりましたが、
この電話はこちら持ちなんですよね?


はい、申し訳ありません。
では、長い間、ご利用、ありがとうございました。

いえ、私は利用をやめることはありません!
解約するのは義母です!!!


あ、そうですね?
ありがとうございました


というような会話をしました。
通話時間21分!!

・・・ということは、630円か??

NHK側のミスで起こったことなのに〜〜〜

すごくもやもやした!!!!

きのういただいた拍手数・・・50 
posted by しづく at 10:50 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: