・ 202605-1 4300文字
・ 202605-2 2300文字
202605-1の1回目の聴き返しを終えました。
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現在作成中の作品、
登場人物が6人います。
少年が1人、少女が3人、大人の女性が2人・・・
やはり、
登場人物が多いと、
難易度が増しますね〜〜
ときどき、
「何人までなら読み分けられますか?」
という質問をいただくことがあるのですが、
年代の幅、
性格の幅が大きければ、
今回のように、
6人でも、7人でも、
ひょっとしたら8人くらい、
読み分けられるかもしれないけれど、
これが、
同年代の、
たとえば、明るく元気な女子高生の会話とか、
話好きのおばさんたちの井戸端会議とかだったら、
3人でも難しいかもしれない・・・
そして、
普通の会話が読み分けられたとしても、
その声で笑えるか?
泣けるか?
感情が激したときに声が寄ってこないか?
そこがすごく難しくなってくるんです〜〜〜!
だから、
登場人物が増えると、
やっぱり難易度が上がります・・・
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